2017-06-17(Sat)

【クラクラ】ババキンの立ち回りについて (クイヒーラバル)


皆さんこんばんは。 とろろです。



今日は短めの記事ですがご了承ください。



最近 「 ご了承ください 」 の頻度高めですけどご了承ください w



今回は、クイヒーラバル戦術におけるババキンの立ち回りについて簡単に取り上げていきたいと思います。

20170616a1.png


ババキンは、クイヒー+ " " の攻めであれば、中心地へ切り込む主力となったり、強力なサイドカット要員となるのですが、" " との組み合わせでは今ひとつパッとしないイメージがあります。(汗)



少し前のクイヒーラバルでは、クイヒーとは別にババキン単独で防衛施設をカットするといった使い方をよく目にしましたが、最近ではネクロボウラー対策のため資源設備が外周に連続していて、ババキンがそもそも壁の中に入れないといったことが多くなってきました。



まぁ それも th.10, 11 あたりの全壊対策配置に限った話なんですが...



私が最近よく使うようになったのは、「 クイヒーが配置の角に差し掛かる所でババキンを先行させ、タゲを集めたまま外周を歩かせる 」 といった手法です。

20170616a2.png



こんな感じです。↓↓



なんとなく伝わりましたでしょうか?



以前、クイヒーの開始位置について というタイトルでも取り上げたことがありますが、クイヒーで壁の中に入るには、「 " " の位置から開始し、" " をターンする手前で穴開けする 」 のが効果的です。



ババキンを先行させるメリットとしては、


① タゲを集めることで確実に穴開けできる。

② クイヒーが余計な資源設備 等を破壊する手間を省ける。

③ クイーンへの集中砲火を一時的に防ぎ、クイヒーを長時間 持続させることができる。



などが挙げられます。



「 本来、クイーンを攻撃していたはずの防衛施設のタゲを逸らす 」 というのが地味ながら後々に効いてきます。

20170616a3.png



特に、クイヒーだけでインフェルノまでを折りに行くことを想定している場合、中に切り込むまでクロークやトームを温存できるというのは重要で、且つ インフェルノの攻撃を受けている間 他の防衛施設からの被ダメを最小限に抑えることができるといった点で、ババキンにタゲを向けさせておくのは効果的であると言えます。



同時に、施設の回収役にもなっているワケです。












まぁ それでも結果☆2だったんですけど...(汗)↓↓

20170616a4.png



えぇ、ご察しの通りですよ w



バルーンをしっかりと配分して出した自分は全壊が取れず、バルーンをテキトーに一気出しした人が全壊を取っていく、理不尽な世の中であります。 (´;ω; )






こういったババキンの使い方は th.11 に限った話ではなく、th.9 とりわけヒーローレベルがまだ低いうちからクイヒーをする場合にも役に立ちます。



ただ、クイーンが一切攻撃を受けておらず、ババキンだけにタゲが向いていると、場合によってはヒーラーがババキンに付いてしまう危険性もあるため注意が必要です。



クイヒーが長続きしないといった人は是非一度試してみて下さいね。



全然 " 短めの記事 " じゃなかったですスイマセン(汗)



今日はこのへんで。 ではまた。 ♪(°▽^ *)ノ⌒☆




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